幼児理解と保育相談のレポート

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保育ひろば

幼児理解と保育相談のレポートが返ってきました。合格しててよかったです。比較的書きやすいレポートでした!これから受けるみなさんの参考になればいいかなと思い、レポートの一部を載せておきますね。

 

 

あくまで参考に(笑)

 




 

保育相談をする際に、保育者として留意すべき事柄について論述せよ。

 

保育相談をする際に、保育者として何が必要であろうか。大まかに分けて3つあると考える。まず1つ目は、保育カウンセリングの定義とその方法について知っておくことと、カウンセリング経験を積んでおくこと。2つ目は、子どもの発達過程や特徴を知っておくこと(幼児の発達診断や発達障害についても含む)。3つ目は、子どもだけでなく親に対する育児支援について知っておくことである。

1つ目の保育カウンセリングとは「出生から小学校入学までの乳幼児について発達、情緒、適応の問題がある時、その解決のために子供の発達課題の達成を心理学的に援助し、養育者(父母)の行動と態度の変容を図る」ことであると定義できる。また・・・

 

・・・・・・・中略・・・・・・・

 

これら大まかに3つことを理解し、実践していくことが、保育相談をする際に留意すべき事柄であると考える。

 

 

文字数は中略部分も含めて1561文字です。設題の指定は1600文字以内だったので、ちょうどいいくらいかなと思います。レポートの評価でなかなかA評価はもらえませんでしがたが、合格しただけでも嬉しいです!

 

再提出にならなくてよかった(*´∀`*)

 

 

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幼児教育・保育職入門のレポート

 

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