おたよりの季節の挨拶文事例-4月-

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保育ひろば

園長先生のパワハラに悩んだ結果・・・

 

 

保育園や幼稚園の多くが、毎月クラスだよりや園だよりなどのおたよりを発行していると思います。おたよりの見出しとなる季節の挨拶文の事例、例文を紹介します。

 

 

毎月のお便り制作の参考になれば(*´∀`*)



4月のおたより

4月のおたよりは4月末発行の事が多いと思います。入園式当日に出されるおたよりは、担任紹介がメインとなっていて、それ以降で初めて発行されるおたよりのことを4月のおたよりとしています。

 

 

  • 春の清々しい風を受けて、保育園のチューリプも元気に咲いています。○○組の子ども達が元気よく毎日を過ごせるように、保育者一同力を合わせていきます。

 

  • 入園してから約1ヶ月が経とうとしています。初めは緊張しいたり、不安な表情を浮かべていた子ども達でしたが、今では担任が呼びかけるとかわいい笑顔を見せてくれています。少しずつ園生活に慣れてきた様子が感じられるようになってきました。

 

  • 入園、進級から3週間が経ちました。子ども達は、自分の好きな遊びを見つけて楽しんだり、保育者と一緒に遊んだりしながら徐々に新しい環境に慣れてきているようです。緊張や不安を感じていた子も少しずつ表情が和らいできました。しかし、まだおうちの方との別れに寂しさを感じる子や、慣れない生活から心身の疲れが見られる子もいます。一人一人の子ども達が安心して楽しく過ごせるよう、気持ちに寄り添ったり、受け止めたりしながら援助し、「保育園って楽しいな」「先生と一緒で安心」と感じられるようにしていきたいと思います。

 

 

***随時追加します***



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