おたより季節の挨拶文事例‐年始のおたより‐

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保育ひろば

おたより季節の挨拶文事例を紹介します。

 

 

 

年明けのお便りといっても、年末から作成し始める先生も多いかと思います。年始はなにかと忙しいので、年末から準備しておくと安心ですもんね(*´∀`*)といいつつ、ギリギリな私は年始に慌てて作るタイプです・・・

 

 

極上の潤い体験をアナタに・・・

 

 

 




冬季保育に入る前の挨拶

冬季保育がある園は、冬季保育に関する連絡をすると思います。例文や事例を紹介します。

 

 

 

  • 25日から冬季保育が始まります。冬季保育中は夏季保育と同様、職員が交代で保育するため、日々の担任が変わることがありますのでご了承ください。また、個人用タンスの掃除と消毒を行いますので、各ご家庭で、年末のお休みに入られる前にタンスの中身(着替え、おむつ、おしり拭き、ビニール袋、ビニール手袋等)を一度全てお持ち帰りください。それぞれの持ち物に記名されているか、再確認をお願います。

 

 

  • 25日から冬季保育に入ります。冬季保育中は、登園する子が減る関係で、合同保育や縦割り保育をする予定です。日によって保育室が変わることもあります。正門に当日の保育場所を張り出しますので、ご確認ください。

 

 

 

  • 25日から冬季保育に入ります。冬季保育中は、登園する子が少なくなるため、給食をお休みしてお弁当にします。食材の発注の関係や、当日急にお休みされる子も多いため、残飯を減らす目的もあります。お弁当も、簡単なもので結構です。おにぎりとおかず程度のものでも構いません。お弁当となり、保護者の方にはご負担をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。




年始の挨拶

  • 新しい年を迎え、平成29年度がスタートしました。年末年始の休みが明け、久しぶりの登園でしたが、寒さに負けず元気に登園してきてくれた子ども達の姿をとても嬉しく思います。休みの間、ご家庭では7,年末年始の行事に触れたり、冬ならではの遊びを楽しんだりして、いつもと違った経験をした子も多いと思います。また、親戚やご家族お揃いで、楽しい正月を迎えられたことと思います。いよいよ、今年度も残りわずかとなりました。子ども達は、これまでの園生活で培ってきた力が自信となり、少しずつ就学や進級への期待に胸を膨らませ始めています。一年のまとめとなるこの時期、一人一人の子ども達がより園生活を楽しみ、自分の力を発揮しながら充実した日々を過ごすことができるよう援助していきたいと思っています。今年も職員一同よろしくお願いします。

 

 

  • あけましておめでとうございます。今年も子ども達の笑顔をたくさん見られると思うと、胸がわくわくします。年末年始をご家庭で楽しく過ごしてきたようで、子ども達からは「おじいちゃんとおばあちゃんと遊んだよ」「パパとサッカーをしたよ」「お出かけしたんだよ」などと、それぞれの思い出を嬉しそうに話してくれました。

 

 

 

  • あけましておめでとうございます。年末年始のお休みを、大きな怪我や病気もなく元気に過ごされたようで、安心しています。子ども達も保護者の方も、気持ちを新たに新年のスタートを切りました。保育者一同、子ども達の成長のお手伝いができるよう、今年も頑張りたいと思います。昨年も、変わらぬご支援とご協力をありがとうございました。今年もよろしくお願いいたします。

 

 

 

***随時追加します***

 

 

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