おたより季節の挨拶文事例‐1月‐

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保育ひろば

おたより作成お疲れ様です!年末年始のお便りとはまた別に、1月末にもおたよりを発行する園もあるかと思います。

 

 

今回は、1月末に発行するおたよりを「1月のおたより」として紹介します。

 

 

少しでも参考になればいいなと思います(*´∀`*)

 

 




 

1月のおたより

  • 毎日、寒い日が続いています。朝、幼児クラスがかけっこタイムで体操をしたり、走ったりしている姿を見て、応援する子、一緒に走ろうとする子など様々です。どの子も音楽がかかると笑顔になり、手を振ったり、足をバタバタと動かしたりして喜びを表現しています。今までは、乳母車に乗っていた子も少しずつ歩けるようになり、保育者と手を繋いで散歩を楽しんでいます。晴れて気候の良い日は、子ども達の体調を見ながら、寒さに負けず戸外に出て楽しみながら身体を動かして行きたいと思います。

 

 

  • 新年を迎え気持ちも新たにこぐま組の生活が始まりました。年末・年始にご家庭で過ごしたことや、お正月のご馳走やおおちをたくさん食べたこと、おじいちゃんおばあちゃんに会えたことなどいろいろなお話を聞かせてもらいながら、楽しいお正月を迎えられてよかったなと感じました。保育園では、寒さに負けず体を動かそうということで「○○タイム」が始まっています。子ども達と一緒に走ったりダンスをしたりと楽しんでいます。

 

 

 

  • 今年度も残すところあと2ヶ月となりました。1日1日を大切にして、笑顔があふれる温かい保育を進めていきたいと思っています。

 

 

 

  • 新しい年が始まり、久しぶりに会った子ども達。休みが楽しく過ごせたようで、ニコニコ可愛い笑顔が見られ嬉しく思いました。室内遊びでは、マグネット遊び、洗濯バサミ遊び、パズル、コマなど手先を使う遊びが好きになってきました。戸外遊びでは、オオカミや怪獣になりきって追いかけっこをしたり、ボールを蹴ったり投げたりして遊んでいます。

 

 

 

  • 新しい年を迎えて、もうすぐ1ヶ月が経とうとしています。冬休みの間の楽しかったことをいっぱい聞かせてくれて、新年がスタート。幼稚園では、コマ回しをしたり、カルタ取りをしたり、年賀状ごっこをしたりして、お正月の遊びを楽しんでいます。子ども達はいろいろな遊びをする中で、日々成長しています。幼稚園で培った力だ、少しでも新しく始まる小学校生活の力となるよう、子ども達の毎日を支えていきたいと思っています。

 

 

  • 空気が雲のように冷たく、吐く息も真っ白なほど寒い日が続いています。でも、子ども達は元気いっぱい、サッカーやドッジボールをしたり、保育者や友達と鬼ごっこをして楽しんでいます。寒い中でも外で遊ぶことで、寒さに負けない体つくりをしていき、友達と一緒に力を合わせたり、自分の力を発揮したりして遊ぶ楽しさを味わってほしいなと思っています。

 

 

 

  • 風も冷たくなり、冬本番となってきました。保育園では羽つきやかるたとり、こま回しなどお正月の遊びを楽しんでいます。また、寒さに負けず、外でも元気よく遊んでいます。

 

 

 

  • 大寒を迎え、まだまだ寒い日が続いていますが、子ども達は元気に遊んでいます。みんなでかけっこをしたり、保育者やクラスの友達と鬼ごっこ遊びをしたりして元気に体を動かしています。体を動かす楽しさや心地よさを感じていけるように取り組んでいきたいと思います。

 



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