おたより季節の挨拶文事例‐2月‐

この記事は2分で読めます

保育ひろば

毎月のお便り制作お疲れ様です!

 

 

2月のおたよりの季節になってきました。今月も張り切っておたより制作しましょう・・・(笑)

 

 

2月末に発行するおたよりを「2月のおたより」として紹介します。



2月のおたより

  • 毎日寒い日が続いていますが、先日園庭の桜の木を見上げると、蕾を見つけました。もうすぐ訪れる新しい春を待つかのようにしっかりと準備をしていました。いよいよ3月です。年長組のみんなにとっては園生活最後の1ヶ月となります。今まで使ってきたものに感謝をしながら、キレイに掃除をしたり、今まで仲良くしてきた小さい組さんと楽しい思い出を作ったりしながら、充実した毎日を過ごしていきたいと思います。

 

 

 

  • 三寒四温という言葉のように、寒い日と暖かい日が代わる代わるやってくるこの頃です。散歩に出かけると、溜まった水が凍っているのを見つけた日もあれば、小さな花が咲いているのを見つける日もあります。少し早い春の便りに出逢うと、春の訪れがすぐそこまで来ているのを感じます。季節の移り変わりを感じながら、子ども達がのびのびと過ごせるようにと思って保育をしていきたいです。

 

 

 

  • 今年の冬は一段と寒く、雪がちらつく日もありました。そんな寒さにも負けず、子ども達は戸外で遊んでいます。

 

 

 

 

  • 早いもので、りす組での生活も残り一ヶ月となりました。1年前に比べると、心も体も大きく成長したことを感じます。3月の終わりには、子ども達がいろいろなことを自分でできるようになったよと自信を持って、進級できるように手助けしていきたいと思います。

 

 

 

  • 冷たい風が吹く中にも、時折日射しの暖かさを感じるようになってきました。ほかほかの春が待ち遠しくなります。うさぎ組のみんなで過ごすことができるのもあと少し。みんなと一緒で楽しかったと感じられるように、子ども達と毎日を楽しく過ごしていきたいと思います。

 

 

 

 

 

***随時、追加します***

 

 

 



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

保育士転職サイトランキング