おたより季節の挨拶文事例‐冬の生活について‐

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保育ひろば

毎月のお便り制作お疲れ様です!

 

 

冬休みに入る前に配る「冬のお便り」についての、例文などを紹介します。

 

 

よかったら参考になさってください。

 

 

 

冬の挨拶文

今年も残すところわずかとなり、餅つき、クリスマス会など、年末の行事や新しい年を迎える準備をしながら楽しく過ごしている子ども達です。冬のお休みの間は、ご家族でクリスマスや大晦日、お正月を楽しく過ごされることと思います。年末年始は日本古来の伝統行事を子ども達に知らせるいい機会になります。大掃除や正月を迎える準備など、家庭の仕事を手伝うことも大切な経験となります。健康と安全に十分ご留意いただき、ご家族の皆様でよい年をお迎えください。

 

 

 

冬休みの生活習慣について

  • 規則正しい生活を送りましょう。
  • 早寝早起きをしましょう。
  • 着替えなど、できることは自分でしましょう。
  • 歯みがきをしましょう。
  • 食後の後片付けをしてみましょう。
  • 家庭のお手伝いをしてみましょう。
  • 戸外から帰ったら手洗いうがいをして、風邪や感染症の予防をしましょう。
  • 食べ過ぎ、飲み過ぎに注意して、栄養のバランスを考えて食事やおやつを摂りましょう。
  • 家族以外の人と接する機会が多くなります。子どもなりの礼儀作法や挨拶の習慣をつけましょう。(おはよう、おやすみなさい、あけましておめでとうございます、いただきます、ごちそうさまでした、ありがとう、ごめんなさい等)

 

 




 

冬休みの遊びについて

  • 路上での遊びは危険です。絶対に遊ばないようにしましょう。
  • 川や行けや用水など、危険な場所では遊ばないようにしましょう。
  • 正月遊びをしてみましょう。

 

 

 

冬休みの安全について

  • 知らない人についていかない。
  • 一人で出歩かない。
  • 子どもが安全に遊べる場を把握しておきましょう。
  • 火遊びは絶対にしなように、大人が十分に気をつけましょう。(マッチやライターなど、手が届く場所に置いておかないようにする)
  • 火傷に注意しましょう。
  • 交通事故に注意しましょう。
  • 子どもだけを、家や車内に残して出かけないようにしましょう。

 

 

 




 

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