おたより季節の挨拶文事例‐年度末の担任挨拶‐

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保育ひろば

3月になって最後のおたより制作をする時期になりました。

 

 

おたよりを作り続けて1年・・・よく頑張った(*´∀`*)笑

 

 

最後のおたよりに【担任挨拶】を載せることが多いと思います。そんな担任挨拶の例文を紹介します。



年度末おたよりの担任挨拶文事例

  • ~くみの子ども達と過ごしてもう1年が経ちました。あっという間の1年でした。4月はお母さんと離れるのが寂しくて泣いていた子も、今では笑顔でお母さんとバイバイしていますね。子ども達の成長を近くで感じることができてとても嬉しいです。

 

 

  • 子ども達の笑顔、泣き顔、怒り顔・・・いろんな表情を見ることが出来、毎日とても楽しい時間を過ごしました。小さなことで、子ども達の成長を感じた時はとても嬉しく思いました。これからも、みんなの成長を祈っています!

 

 

  • 手づかみで食べていた子がスプーンを使うようになったり、ハイハイしていた子が歩けるようになったりと、それぞれの成長を感じる1年でした。これからの成長も楽しみにしています!

 

 

  • みんなでプールに入って真っ黒に日焼けしたこと、どんぐり拾いをして袋いっぱい集めたこと、雪合戦をして遊んだこと、どれも大事な思い出です。

 

 

  • 至らない点も多々あったと思いますが、保護者の方には日々の保育へのご理解やご協力をいただき感謝しています。1年間ありがとうございました。

 

 

  • お父さんお母さんと一緒に、お子さんの成長を喜んだり、時には悩んだりして過ごしてきました。子ども達のためを思ってのことでも、それぞれの思いが違っていてぶつかることもありました。それでも今日まで子ども達と過ごすことが出来とてもうれしく思っています。1年間ありがとうございました!




 

 

  • いちご組の子ども達と過ごした1年間はあっという間でした。毎日笑ったり、泣いたり、怒ったりしていろんな表情を見せてくれる子ども達。振り返ればどれもいい思い出となっています。

 

 

 

  • 暖かい春の日射しを感じるようになり、早いものでいちご組になって1年が過ぎようとしています。入園当初はお母さんがよくて泣いていた子と、少しずつ園に慣れ、笑顔で「おはよう」と言えるようになりました。基本的生活習慣を身につける中で、少しずつ自分できることが増えてきました。手洗いうがい、トイレにいくこと、トイレ後の後始末、衣服の着脱など、生活力も身についてきましたね。自分でできる喜びを感じてもらいたいという思いを持って接してきたので、子ども達の成長をうれしく思っています。

 

 

 

  • 4月のことがつい先日のように感じます。保育者から離れられず遊んでいた子が、友達と一緒に遊んだりできるようになりました。至らないことも多くあったと思いますが、保護者のみなさまの温かいご理解とご協力のおかげで、とても楽しく過ごすことが出来ました。子ども達の成長を喜び、見守っていただけたこと、とても感謝しています。子ども達との時間は私の宝物になりました。1年間ありがとうございました!

 

 

 




 

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