保育士のストレスランキング例!

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保育ひろば

保育士のストレスランキングを、勝手に作ってみました。

 

 

 

ストレスの感じ方は個人個人違うと思うので、ストレスランキングの一例としてご覧くださいm(_ _)m

 

 


1位職場の人間関係

保育士のストレスとして1位となるのは、【職場の人間関係】ではないかなと思います。

 

 

 

上司と合う合わない、先輩や後輩と合う合わない、同期と合う合わない・・・ストレスの原因は尽きません。

 

 

 

 

2位保護者との人間関係

第2位も人間関係です。

 

 

 

【保護者との人間関係】もなかなか難しいものがあります。

 

 

 

大切なお子さんを預かっているわけですから、思いが強くなるお父さんお母さんがいるのも理解できます。

 

 

 

でも、理不尽な言いがかりをつけてきたり、主張はされるけどこちらのお願い事はほとんど聞き入れられなかったり・・・

 

 

 

子どもと接するよりも、保護者と接する方が大変な場合も多いのかなと思っています。

 

 

 

 

3位子どもへ接し方

保育士の仕事は子どもの養護教育であるんですが、接し方が難しい子どもがいるのも事実です。

 

 

 

人間対人間なので、全てがこちらの思うようにいかないのはもちろんですが、いくら手をかけても保育士の思いが伝わらない時はかなりズシーンと心が折れそうになります。

 

 

 

経験を積んできても、目の前の子どもは初めて接する子なので、手こずることもあります。

 

 

 

こればっかりは、正解がないので、いろんな接し方を試して、どれが合っているのかを探りながら保育していくしかないですね。

 



4位賃金が低い

保育士の賃金が低いのは、よくニュースでも取り上げられていますよね。

 

 

 

お給料が全てではない・・・と思いたいですが、お給料がいいと精神的にも余裕ができる気がします。

 

 

 

お金の心配がなければと思うことがよくあります。

 

 

 

自分で選んだ仕事なので、嫌なら転職すれば?と言われても仕方ありませんが、まぁ賃金が低いのはストレスになりますね(笑)

 

 

 

 

 

5位出会いがない

1位から4位までと比べると、急にレベルが落ちますが(笑)、保育士の職場には出会いがないです。

 

 

 

多くが女性なので、当たり前ですが、職場恋愛とかあこがれます(*´∀`*)

 

 

 

職場に男性がいないと、女性の意地悪な部分が出やすいのかなと感じます。

 

 

 

時々男性保育士がいる職場の方と話をする機会があるんですが、やっぱり女性だけとはちょっと違うと言っています。

 

 

 

男性保育士がいると、いい意味でストッパーになるのかなと思います。

 

 

 

でも、その男性保育士が恋愛対象になるかといえばそうでもなくて(笑)

 

 

 

保育の職場に出会いを求めてはいけないですね・・・

 

 




 

まとめ

以上、私なりのストレスランキングを作ってみました。

 

 

 

保育士でなくても、どんな職場であっても、人間関係はついて回るし、その人間関係がストレスにつながることは多いのかなと思います。

 

 

 

全ての人といい関係を築くのは難しいですか、自分が仕事をしやすい程度の人間関係は築けるようにしたです。

 

 



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