2018年

2018年記事一覧

  1. 今年初のスイカ!

    今年初のスイカを食べました!スイカ好きの私にとっては嬉しい季節になりました。

  2. 電車の2人掛け座席に1人で座るおばさんの話

    プライベートな話になります。先日、電車で出かける機会がありました。電車でのよくないマナーとして、若い人はマナーを守らないと聞きますが、その日見たおばちゃんもたいがいでした。

  3. 干渉してくる上司にイライラした話

    先日友達と話していたときの話です。友達の園に、細かいことまで干渉してくる上司がいるそうで、いい加減イライラが募ってきたとのことでした。

  4. 保護者対応が苦手な保育士の話

    保育士や幼稚園教諭の仕事の1つとして大きな割合を占めるのが、【保護者対応】です。別職種の仕事内容を知らないのは当たり前ですが、時々心無い方からは「子供と遊んでいるだけでしょ。ラクだね」と言われることもあります。

  5. 雨の日の遊び

    梅雨時期になると、室内で遊ぶことが多くなります。室内での遊びが続くと、体を動かしたくて仕方のない子どもたちのうっぷんが溜まってきます。でも、室内で走ると危ないので体を動かせるような工夫をしています。

  6. うそをつく子どもへの対処

    子どもでも大人でも嘘をつくと思いますが、子供が嘘をつくと「この子大丈夫かな・・・」と心配になりますよね。もちろん嘘をついてもいいと勘違いさせてはいけないですが、嘘をつくのも成長の証と考えるといいのではという話を聞いたことがあります。

  7. 子どものつぶやき123そういう時もあるよ!

    保育園や幼稚園に通っている年頃の子供達のつぶやきってかわいいですよね。先日、友達の子供(4歳か5歳)と会う機会がありました。友達と会話をしていて、私が「~がなくなっちゃって、困っているんだよね」といったようなことを話した時にひとこと。

  8. よかれと思ってやることも相手にとってはありがた迷惑な話

    保育士に限らすどの職種でも、家庭でも、よかれと思ってやったことが相手にとってはありがた迷惑なときってありますよね。

  9. りんごの木の柴田愛子先生の本

    何かの研修かセミナーで、「りんごの木」という小さな保育施設?を主催している柴田愛子先生のことを知りました。柴田愛子先生の本も何冊かあるそうで、その中の2冊を買って読んでいます。

  10. 年齢を重ねた保育士なら保育ができて当たり前と言われる話

    年齢を重ねた保育士なら保育ができて当たり前と言われる事が多いです。もちろん長年の経験や実績から、若い保育士と比べたら、現場も知っていて知識も豊富なベテラン保育士の方が保育ができて当たり前と思われるかもしれません。

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