愚痴

愚痴記事一覧

  1. 自分以外の意見はすべて否定してくるリーダー保育士の話

    リーダー保育士だったり主任などの上司だったり、自分よりも立場が上の先生が、部下の意見を一切聞かず、自分の意見を押し通してくる状況って辛いですよね。

  2. 担任を差し置いて指示を出す保育士の話

    担任がいるのに、その担任を差し置いて子ども達に指示の言葉を出す保育士さんがいます。ストレートに言うと、とてもやりにくい(笑)例えば、行事があるため、遊戯室やホールなどの広い場所へ集合することがありました。

  3. 担任のおいしいところを横取りする上司の話

    クラス担任を任されるのは、大変ではありますが、自分の保育力を向上させることもでき、子どもたちの成長を間近で見ることができるので、楽しい面も多いです。

  4. 保育のやり方を押し付ける上司の話

    最近はイライラすることが多くて、愚痴ばかりになってしまっているので、よくないなと思いつつも愚痴ってしまいます(笑)上司と合わないと、ストレスも溜まりまね。先日は、保護者対応についてダメ出しをいただきました。

  5. 干渉してくる上司にイライラした話

    先日友達と話していたときの話です。友達の園に、細かいことまで干渉してくる上司がいるそうで、いい加減イライラが募ってきたとのことでした。

  6. 保護者対応が苦手な保育士の話

    保育士や幼稚園教諭の仕事の1つとして大きな割合を占めるのが、【保護者対応】です。別職種の仕事内容を知らないのは当たり前ですが、時々心無い方からは「子供と遊んでいるだけでしょ。ラクだね」と言われることもあります。

  7. よかれと思ってやることも相手にとってはありがた迷惑な話

    保育士に限らすどの職種でも、家庭でも、よかれと思ってやったことが相手にとってはありがた迷惑なときってありますよね。

  8. 年齢を重ねた保育士なら保育ができて当たり前と言われる話

    年齢を重ねた保育士なら保育ができて当たり前と言われる事が多いです。もちろん長年の経験や実績から、若い保育士と比べたら、現場も知っていて知識も豊富なベテラン保育士の方が保育ができて当たり前と思われるかもしれません。

  9. たまには有給休暇を取って休みましょう!という話

    有給休暇のある職場でも、自分が取りたい時に取れる職場とそうでない職場があるかと思います。保育士の現場でも、園によって対応は様々だと聞きます。

  10. 保育士として余裕がなくなる時

    保育士として余裕がなくなる時があります。どんな時に余裕がなくなるかは人それぞれだと思います。保育士に限らず、どの仕事でも時間に追われたり、仕事量に追われたり、プレッシャーに追われたりと、いろんな場面で余裕がなくなると思います。

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